~タチレクホテル・置屋情報-⑩2日目藤田ニコルちゃんの名器で4・5発目-~

 

自分はこの置屋で50人近くいる女の子のラインナップの中から、可愛い黒髪の子を選びました。

藤田ニコル似で黒髪のニコルちゃんといった感じでした。

プレイルームはこの置屋の奥にある女の子の部屋でした。

やはり掘っ立て小屋のような部屋で中にはいると女の子の服や下着、化粧台などがおいてあります。

下着なんかはセクシーっていうよりも可愛い感じのものをつけていました。

まだまだ子供なんでしょうか。

ただ脱がしてみると胸の発育は良く、小柄なのにEカップはありそうでした。

押し倒して、胸を揉みしだきます。

また、キスをすると、この子はタチレクの子には珍しくディープキスで応戦してきました。

お互いの舌を絡めあいながら、ニコルちゃんは自分の乳首を、自分はニコルちゃんのお○んこを刺激します。

本当はもっと楽しみたいところでしたが、やはり部屋ドンがあったので、挿入することにしました。

ニコルちゃんのあそこはめちゃめちゃ狭いです。

しかも、吸いついて来るような感覚で、これがもしかして名器というやつなのでしょうか?

めちゃめちゃ気持ちよかったので、5分も持たずに発射してしまいました。

部屋を出ていこうとすると、ニコルちゃんから「もう1回やらない?」とのお誘いがありました。

こちらとしても願ったりかなったりだったので、ニコルちゃんにもう一回分のお金を渡して再戦です。

とりあえず、ベッドサイドに座ったままお互いの体をまさぐります。

ディープキスをしているうちに我慢できなくなったので、ニコルちゃんを押し倒してお○んこを刺激します。

すでにニコルちゃんのお○んこは濡れ濡れです。

あんまり時間をかけられないので、再度挿入です。

また、ニコルちゃんのお○んこの吸い付き感を堪能です。

2度目なのにすぐに逝きそうになります。

正常位から座位に変更してニコルちゃんのおっぱいに顔をうずめながら発射です。

2回目なのにかなり大量に出ました。

ニコルちゃんのお○んこに吸い込まれるような感じでした。

その日は大満足でした。

その後、バイタクに送ってもらっていたのですが、大通りから一本入ったところにピンク色の光が輝く一体を見つけました。

ここも置屋街のようでしたが、今回は探索できそうにありません。

次回は探索してみたいと思います。

バイタクのお兄ちゃんが200バーツというかなり高めの値段をふっかけてきましたが、満足だったので払ってあげることにしました。

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