~タチレクホテル・置屋情報-⑬3日目藤田ニコルちゃんの極上の名器に6連発-~

 

さて、話を戻すと、今回はバイタクのお兄ちゃんを紹介してもらいました。

そして、少し英語が通じるバイタクのお兄ちゃんだったので、「ホテル、ステイ、ヤングガール、オッケー」と何度も連呼して、「Where is good hotel」と言っていると、ホテルを紹介してくれました。

ホテルのオーナーが部屋を見せてくれる時、「レディーオーケー」ときい見ると、「オッケー、ノープロブレム。」とのこと。

ちなみに、「リトルガール、オッケー」とも言っていたので、ロリ好きの人も安心して連れこめます。

さて、ホテルを取った後、そのままバイタクのお兄ちゃんと一緒にニコルちゃんを迎えに行きました。

置屋につくとニコルちゃんはもうお出かけ準備が完了していました。

連れ出しの値段を聞くと6,000バーツとのことでした。

「おぉ、高いな。ぼられてる?」と思ったのですが、恐らく夜にロングで連れ出す場合は3発で3,000バーツと想定していて、今回は日中のため6発で6,000バーツと計算しているようです。

結局、6,000バーツ=約20,000円を払ってニコルちゃんを連れだしました。

ニコルちゃんは置屋のおじさんのバイクで、自分はバイタクのお兄ちゃんと二人乗りでホテルに向かいました。

ホテルにつくと、バイタクのお兄ちゃんには色々骨折ってくれてありがとうの意味で300バーツを渡しました。

また、置屋のおじさんにも100バーツです。

その後、ニコルちゃんを連れてホテルの部屋に入りました。

置屋の狭いヤリ部屋ではなく、ニコルちゃんをこの冷房も着いた快適な部屋で抱ける・・・それだけで極楽の気分です。

まずはニコルちゃんが上着を脱いだ時点で押し倒して、ディープキスです。

そのまま、脱がせてDカップのおっぱいを堪能します。

ここでは置屋と違って20分の制限もないのでたっぷり時間をかけてニコルちゃんのお○んこを責めます。

ニコルちゃんを20分も攻めていると声が漏れ始めます。

そのまま、さらに続けていると激しくあえぐようになりました。

愛撫を止めさせようとするニコルちゃんの手を抑えて、さらに激しくお○んこを刺激するとニコルちゃんは逝ってしまいました。

しかし、グタッとしているニコルちゃんをそのままにはしません。

そのニコルちゃんの濡れたお○んこに自分のギンギンの息子を挿入です。

ニコルちゃんの名器をこれでもかと堪能します。

ほんと、ニコルちゃんの体たまんねぇ~!

もっと、時間をかけて楽しみたいのですが、ニコルちゃんの締りがそうはさせてくれません。

結局、5分位ピストンして大量発射しました。

その後はニコルちゃんのスマホの写真を見たり、一緒にミャンマー語のテレビを見たりしながら、やりたくなったタイミングでニコルちゃんに挿入してました。

外食にもいかず、近場のコンビニで買ってきた食事を食べながら部屋でセックスにふけりました。

極楽でした。

結局、その日はニコルちゃんは次の日の朝まで貸し切りで合計6発をニコルちゃんにぶち込みました。

結局、タチレクではニコルちゃんと10発やった事になります。

ニコルちゃんの体はこれまでの人生で味わった中でも1、2位を争うほど極上の体でした。

日本にいたらまず溺れてしまっていたと思います。

また、タチレクに来てニコルちゃんの体を堪能したいと思います。

タチレク最高でした!

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